Reports

*** *** お知らせ *** ***

「http://」の含まれる書き込みは受け付けられなくなりました。「http://」 抜きで、wwwから始まるURLなら、メッセージ欄でのみ書き込めるので、必要な方は、そのようにしてくださいね。

07年2月追加
わかっただけでも、2〜9番のリポートが読めなくなってるっ!他にも見えなくなってるのがあるのかしら … 。ちょっと方法を探してみます。

Cold Nature 管理人:りゅ

Cold Natureリポート提出っ(笑)

これからアイスランドに来たいと言う人達のために、大体の目安を教えて下さい。
良い所は良い、悪い所は悪いと、知ってもらおうと思ってます。
みんなで良い旅を送りましょう。


題 名


お名前

男 性

E-mail

女 性


旅行期間等

人で‥‥

日から〜

日までの

日間


入 国 手 段

飛行機

フェリー

入国経由地

航空・船舶会社

 

 

チケット購入店

お値段:

して評価は

現地ツアー名

値段:

評価

値段:

評価

値段:

評価

値段:

評価

宿泊等

宿 名

場 所

値 段

評 価

日本以外の国からの方は、第3経由地に国名を入れてください。
評価は1がサイテ〜 10がサイコ〜ってな感じで‥‥ 金額等は大体でいいですよ〜

ベスト5

1

理 由

2

3

4

5

ワースト5

1

だって

2

3

4

5

これは皆様に参考にしてもらうので、天候でも景色でも宿でもかまいませんよ。
この際、固有名詞でも事実であればオーケーと言うことで‥‥誹謗中傷はなしね。

コメントをどぞっ! 困ったことでも何でも結構ですよ。

 

:削除用パスワード(4桁の半角数字)
ありがとうございましたぁ〜


30

ついでに無理矢理アイスランドの旅っ

お名前

のりにゃん

女性

E-mail

旅行人数と期間

1 人で‥‥

- 年 1 月 1 日から

- 年 1 月 4 日までの 4 日間

入 国 手 段

飛行機
入国経由地 コペンハーゲン(行き) アムステルダム(帰り)
航空・船舶会社 KLM・アイスランドエア
チケット購入店 アウトトリップ 57800 円 評価:5

現地ツアー名

 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

Northern Light Inn

ブルーラグーン

11200 円

9

1ISK=1.4円

-

-

-

ベスト5

1: Kさん宅訪問

理 由

お部屋の飾り付けがかわいい。手作りのお食事やケーキもおいしかった〜

2: りゅさん、たいちょとブルーラグーン温泉

やっぱり気持ちいい〜でしょ?

3 : 初オーロラ!!

3度目にしてやっと見えた!

4 : マリモのたまちゃん

大きい〜

5 : Northern Light Inn のスタッフの人たち

みんなすごく親切だし、とっても感じがいい。

ワースト5

1 :アイスランドエア

だってぇ

乗り継ぎが悪すぎ、帰れないじゃん。機内食も今までで最低だった。

2 :アイスランドの物価&値上がり

物価の安いベルギーのあとだったので、よけいにそう感じた。

3 :KLMカウンターのおやじ

超かんじわる〜!

4 :

5 :

コメント!

ベルギー・オランダ旅行の「ついでに」3度目のアイスランド。(無謀)
りゅさん、たいちょには、遠いブルーラグーンまで来てもらってすごく恐縮・・。でもブルーラグーンに2回も入れて気持ちよかったぁ。
その後は一緒にKさん宅訪問。ここがまた、うわさには聞いてたけど、ほんとに豪邸でびっくり!でも、それよりトイレの中までかわいく、さりげない飾りが置いてあって、しばらく眺めてしまいました。ミーバトンで見そこねた、念願のマリモとはここでご対面!大きさに感動!!
Kさんに連れて行ってもらった、セーター屋さんALAFOSSは、値段も手頃でデザインも豊富で、ほんとにおすすめ。

ベルギー・オランダをまわって最後がアイスランドだったけど、やっぱり一番楽しかったかも。アイスランドにはたった3泊しかできなかったけど、オーロラも見えたし、すごく濃厚で充実した滞在でした。りゅさん、たいちょ、Kさん、同居人さんに感謝です。

次はついでじゃなくって、もっとゆっくり滞在するぞ!


26

レポート遅くなりました

お名前

ビーンズ(りゅの代打ち)

E-mail

旅行人数と期間

2 人で‥‥

- 年 - 月 - 日から

- 年 - 月 - 日までの - 日間

入 国 手 段

入国経由地
航空・船舶会社
チケット購入店 評価:-

現地ツアー名

 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

-

-

-

-

ベスト5

1:

理 由

2:

3 :

4 :

5 :

ワースト5

1 :

だってぇ

2 :

3 :

4 :

5 :

コメント!

神戸のビーンズです。
お久しぶりです。出発前にご心配をお掛けしました。
レポート遅くなりすみません。やっと書き終えました。
伊丹から成田、3時間待ち。成田からコペンハーゲン、4時間待ち。すでに疲れ
て空港内で時間をつぶす。ビュフェでコーラ2杯を国外で初めてのクレジット
カードにて購入。(ドキドキ) 日本円約500円。
23:30 ケフラビーク着。
パスポート握りしめ、写真のページに人差し指をはさみ、すぐ呈示できるよう
皆のあとに続く。ありゃりゃ!着いた先は免税店。そうか!ここで日本円を
手数料なしでくずせるのか。やったぁ。熊ちゃんのぬいぐるみを買ってつり銭を
アイスランドクローネで受け取る。あれ?!入国審査は?な、な、なんと素通りだ。
そういえばコペンハーゲンで入国審査は終わりということか。なるほど。
ほんとに日本語が喋れないドライバーガイド(アルニ・マグヌスン)によりロフト
レイディルホテル迄案内される。途中、横長の細い小さな雲のようなものを
見て「あれはオーロラ?」と聞くと、車を止めて「イエス、ベリー ベリースモール 
オーロラ」との返事。これで目的達成かと夫婦共々やや拍子抜けの感。
24:00 ホテル着。
シャワーを浴び即就寝。翌朝ゴールデンサークル予約の確認にエクスカーション
カウンターに行くと「OK。9:00にカムヒヤ」。(ホッ)
9:00 まだ暗い中をフライバス出発。
約20名中、日本人は我々二人のみ。
ヨーロッパ人の体の大きさにびっくり。私も日本では大柄だが、ここでは平均以下。
グトルフォスの滝、ゲイシール、ギャウとお約束のコースを回る。そう言えば、
ガイドのお兄さんが何やら名所のいわれらしき事を長々と英語でしゃっべってたなあ。
(殆ど子守唄)
ガイドが指さす方向を、一応右や左と見ておきました。
ゲイシールでの昼食は安くすませるためサンドウィッチとホットドッグと私はビール、
愛妻は炭酸水。カッコつけてカウンターにてほおばるが、ふと見ると正面の愛妻は
やっとこさあごをカウンターに乗っけてサンドウィッチに食らいついている。
(ここのカウンターはかなり高目)
間欠泉は吹き上げる直前がおもしろい。グトルフォスの滝は近づくにつれ水しぶきの
激しさが少なく感じる。なかでもギャウ(地球の割れ目)をまたいだ時、不思議な感覚だった。
小雨のため、オーロラ期待薄。ホテルへ帰ると疲れてしまいルームサービスにて夕食。
パスタがとても塩っぱくてのどが渇いて困った。『あすはkazuさんの言ってた「アラ
フォス」に行こう』と、バスの行き方をフロントに確認するもいまいちピンとこない。
朝になってふと思いつく。そうだ!国際免許証を使おう。てなわけで、いざHertzへ
レンタカーの申し込み。初めての海外での運転。ドキドキもんだった。
車はトヨタ。今日も小雨。
8:30 出発。
まだ暗い中、約15kmの道のりをのろのろと約1時間後に念願のアラフォス到着。
遅い?!
定刻前でも開けてくれた。店の人がとても親切でコーヒーとビスケットまでご馳走に
なった。ステキなウール製品をどっさり購入し、またまた珍道中。行きと同じく道に
迷って、ホテルでもらった地図を見せながらスーパーへの道を尋ねたら老夫婦が親切に
「フォロー ミー」。小雨の中、夫婦の車の後ろをついて走ると、我々の行きたかった
スーパーではなく「NETTO」というスーパーにたどり着く。怪我の功名かこのスーパーの店内で、フランス人のアルバイト青年にとても親切にされ食品類をまたまたどっさり買い込み、無事レジも通過。お見事!
(愛妻は、いつまでもフランス野郎を見つめていたっけ。)
16:00 ホテル着。疲れ果て市内観光はあきらめて、夕食は日本から持ってきた
一風堂のカップラーメン。これがバカウマ。
走行距離35km。自分で自分をほめてやりたい。(有森裕子より引用)
19:00 マグヌスンのお迎えでホテルブルーラグーンへ。
ここで初めて日本人に会う。横浜と岐阜の新婚夫婦二組。
翌朝(最終日)、10:00にラグーンへ。いきなり、ロッカーのカギでまごついたが、
図示説明の通り、シャワーを浴び、ラグーンへ一目散。(★25★さんの助言で大助かり)
雨と風と寒さでガタガタ震えながら写真もとり、16:00頃まで過ごす。
(顔に白い沈殿物を塗りすぎ、後になって少しヒリヒリ。)
ラグーン内で夕食をとるべく陣取っていたところ「団体貸切りクリスマスディナー」でアウト。
ホテルの隣接レストランもシェフ休みでクローズ。結局ホテルの女性オーナーの送迎で、
「VOR」というシーフードレストランへ直行。おこぜとかれいのからあげ、そして初めてライスにありつき美味。
この頃から空に星が出始める。ホテルのオーナーに「オーロラ見たい!」と告げること数回。
24:00 オーナーから真夜中のベル。 
「薄いソフトなノーザンライト!」 寝巻き代わりのラクダのパッチを大急ぎでGパンに履き替え外へ。やったあ!オーロラだ!大きいけれど薄い煙みたいで動きも殆どない。
でもワンダフル。しばらくあっけにとられポカーン。寒さに気づいて再び部屋へ。
2:00 ドアをけたたましく叩く音。
なんと先ほど一緒に見ていた日本人夫婦がオーロラ出現を知らせに来てくれたのだった。
今度はもっと大きな鮮明なオーロラが頭上に現れた。緑がかった部分も広がり、別の空にもオーロラ3ケ所出現。
ビューティフル!
おーっと 流れ星も見えたっけ。デジカメにはやや物足りないが、なんとかおさめられた。
感動した!(小泉首相より引用)。(デジカメの練習をもっとしておくべきだった)
もう一組の日本人夫婦出現により、計6名で観測。この二組の日本人夫婦はどちらも長期
出張でニュージャージー州在住とのこと。お互い自己紹介で家もたまたまご近所と知り、
オーロラそっちのけで盛り上がっていた。
オーロラはテレビで見るときのようにBGMはないが、すばらしい!の一言。
ふと目にしたホテルの宿泊客ノートに横浜からのご主人80才、奥様75才のご夫婦のメモを発見。
オーロラを見たい一心でアイスランドまで来られたそうだ。なんだか心にジーンときた。
6:00 起床。
さまざまな感動の余韻にひたりながら眠りについていた。五分刈り頭の後ろ髪を引かれる思いでケフラビーク空港へ。マグヌスンにも別れを告げ、再び緊張の二人旅へ。
映画を見る余裕がなかったのが残念ですが、事前情報のおかげで大きなトラブルなく
素敵な旅ができました。今まではスルーガイドに頼りっぱなしの旅ばかりでしたが今回ほど印象に残る旅は初めてでした。本当にありがとうございました。
またいつか行きたい!   行くぞ!!   行ってやる!!!
ご静聴ありがとうございました。


22

あれもこれも欲張りアイスランドの旅っ

お名前

のりにゃん

女性

E-mail

旅行人数と期間

2 人で‥‥

2002 年 8 月 9 日から

2002 年 8 月 18 日までの 10 日間

入 国 手 段

飛行機
入国経由地 ソウル・ロンドン
航空・船舶会社 大韓航空・アイスランドエア
チケット購入店 アウトトリップ 240000 円 評価:6

現地ツアー名

Husavik Whale watching

5040 円

評価 8

DICE Askja Lunar Tour

9600 円

評価 9

DICE SPRENGISANDUR

13300 円

評価 8

Allrahanda Porsmork

11060 円

評価 10

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

Guesthouse Travel inn

レイキャビク

13860 円

8

Guesthouse Akureyri

アークレイリ

14560 円

9

Hotel Reynihlid

ミーバトン

19320 円

8

1kr=1.4円

-

ベスト5

1: りゅ&たいちょさんのちょっとだけゴールデンサークルツアー&BBQ&湖畔のサウナ

理 由

フォトエッセイを見ていただければ・・

2: PorsmorkとStakkholtsgja渓谷

りゅさんのドクターホテルエッダの広告になってたところ、苔や川や滝がとにかくきれい・・

3 : Askja

見渡す限りの溶岩、まるで違う星みたい

4 : Sprengisandur

黒い砂に鮮やかな黄色の苔のコントラストがきれい・・LonlyPlanetのガイドブックの表紙ってここだったのかぁ

5 : Allrahandaのガイドのオルラン

年末にガイドをしてもらって、今回グトルフォスで偶然遭遇、その後PORSMORKのガイドも彼でした。さんきちがガイドって一人しかいないの?と聞いたほど、すごい偶然。シャイだけどちょっとお茶目

ワースト5

1 :ミーバトン湖畔の、こんなはずじゃなかったサイクリング

だってぇ

雨と向かい風の中、レイニフリイドからスクタスタジルまでの果てしない道のり・・どこが1周3時間だ〜

2 :アイスランドの物価&値上がり

年末850krだったFlybusが1000krになってた。ほかにも2001年のガイドブックに書いてある価格よりことごとく値上がりしてた

3 :レイキャビクのツーリストインフォメーション前のレストラン

たまにはおいしいもの食べようと入ったのに、いきなりビュッフェに連れて行こうとしたマネージャー。なめとんのか〜!

4 :とっても方向音痴の二人

あっちウロウロこっちウロウロ・・

5 :とっても無用心な二人

年末に続き、またしてもホテルの部屋の鍵を廊下側にさしたまんま寝てた・・

コメント!

りゅさん&たいちょにお会いするのは今回で2度目だったけど、ふたりとも相変わらず親切で、しかもとってもおもしろい。おかげで、とっても楽しかったですよ。

BBQで食べたアイスランドラムは臭みがなくって、とってもおいしいっ。その後行ったロイガルバトン湖畔のサウナの気持ちよかったことと言ったら・・ひさしぶりにのんびりできました。

さて、問題のミーバトン湖サイクリングだけど・・

今回私たちが泊まったのはホテルレイニフリイド。アークレイリからミーバトンまでは路線バスを利用し、着いたらすぐデティフォスの滝を見に行くことにしていたので、ミーバトン湖周辺観光はデティフォスの滝から帰ってきてから、「自力で」まわるしかなかったのです。

デティフォスから帰ってきたのが夕方4時半過ぎ。まだまだ明るい時間のはずなのにけっこうな雨のせいで薄暗い..。ここまで来てPseudocraterを見ずに帰れないっ、ということでホテルでマウンテンバイクを借り、「ミーバトン湖1周3時間だよ」のホテルの兄ちゃんの言葉を信じ、でかけましたよ。はじめは寄り道したり写真を撮ったりしてたんだけど、だんだん雨はひどくなってくるし、この時気温5℃で寒いし。おまけに、こいでもこいでも目的地には着かないし・・。
最初は「1周3時間なら、帰ってからご飯食べればいいじゃん」のつもりが、あまりの遠さに「やっぱり途中でご飯にしよう」とはいうものの周りはなんにもなし・・今さら引き返すわけにもいかず、雨と向かい風の中、もう死にそうになってこぐことさらに1時間・・。やっとクレーター群に着いたときにはすでに8時過ぎ。「もう自転車なんかやだ〜」とホテルの前に乗り捨て、それでも「ここまできたんだから」とクレーター群を見て、近くで「マリモはどこだ?」と探すも結局わからず・・。
「帰りは絶対タクシーか、乗っけてもらって帰るもんねっ」と言ってるところへ一台のバスがっ!おまけに後ろに荷台までついてるじゃあありませんかぁ。おもわず駆け寄り「どこ行きっ?」
と聞くと「レイキャフリドまで」と、やった〜助かったぁ。「自転車も2台乗せてくれっ!」というとさすがにびっくりしてたけど、ずぶぬれでへろへろの二人を見たらいやとは言えないでしょうね。へんな日本人と思われたに違いない・・。

こうして果てしなきサイクリングはあっけなく終わったのでした。帰りの早かったことと言ったら・・。ほんとどうなることかと思いましたよ。
でもっ、どこが1週3時間じゃ〜。
教訓・・アイスランド人の言うこと簡単に信じて無謀なことしちゃだめよっ(ん?どっかで聞いた気が・・)

こうしたハプニング?はあったけど前回より天気はよかったし、楽しかったで〜す。いつも「せっかく来たんだしっ」と欲張りすぎるので今度はのんびりしに行きたいなあとつくづく思いました。できれば住んでみたいな。



19

ウェストフィヨルズ短期濃縮満喫ツアー

お名前

たけ

男性

E-mail

旅行人数と期間

3 人で‥‥

2002 年 7 月 9 日から

2002 年 7 月 15 日までの 7 日間

入 国 手 段

飛行機
入国経由地 パリ アムステルダム
航空・船舶会社 エアフランス&アイスランドエア
チケット購入店 旅人舎 230000 円 評価:9

現地ツアー名

りゅ&たいちょさんのウェストフィヨルズ満喫ツアー

 円

評価 10

 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

B&B Guesthouse Keflavik

Keflavik

6800 円

9

りゅ&たいちょ貸与テント

あちこち

10

-

-

ベスト5

1: ボルンガビク周辺の自然

理 由

いやーきれいですがな。とにかく一度いきましょう。

2: りゅ&たいちょさん

二人ともすごーく親切。しかも会話は、ほとんど漫才。楽しいっす。

3 : ボルンガビクの人たち

りゅ&たいちょさんのお友達って、みんなすごく優しいんだよ。

4 : ウェストフィヨルズ

『ウソみたいな蒼い空、碧い海!』(さんきちさん談)

5 : B&B Guesthouseのおやぢ

起こしてくれなきゃ帰国便に乗り遅れてた

ワースト5

1 :ボルンガビクのサカナ工場

だってぇ

ボルンガビク中がサカナくさくなっちゃってるよ

2 :わたしの普段の行い

ウェストフィヨルズ北端への航海の日が、雨になってしまった

3 :ディンジャンディの滝付近の虫

キャンプしてると、人に山のように群がってきて窒息するかと思った

4 :ケフラビクへの(からの)遠い道のり

4時間程度のハイキングのはずが、13時間の必死の行軍に。ここは八甲田山?

5 :スーパーの肉売り場

寒いぃぃぃ。冷房効かせ過ぎ。

コメント!

りゅ&たいちょさんのウェストフィヨルズ写真ツアーに、無理やり同行させてもらった幸せいっぱいの旅行でした(↑3人でっていうのは、お二人を含めてです)。りゅさんとたいちょさん、心からサンクスです。みなさーん。二人の会話はボケとツッコミ満載ですごく面白いので必聴です!
前回のアイスランド旅行では一人の日本人にも会わなかったのに、今回はケフラビク空港で中高年の日本人団体客に遭遇。びっくりしたなー。日本人ツアー客が多くなるかもしれないから、早く行きましょうね。

それにしても、ウェストフィヨルズってきれですぞ。自分の周り全部がLandscapesに出ている、あの壮大な風景なんですよ。ずーっとあの風景が続くって想像してみて。すばらしいっ。
宿泊はりゅさん&たいちょさんと一緒に、キャンプ生活。アイスランドでのキャンプって、ええですよー。大自然の中にいるぞって感じで。それにキャンプでの食事っておいしいんだよね。車で食べたホットドッグや(with BBSにありますね)、サンドイッチもおいしかった。じゅるっ。

今回の旅行のトピックスである、ウェストフィヨルズ北部への船の旅が雨になってしまい、とてもザンネン。普段の行いを改善して、再度チャレンジしたいな。
その前日、たいちょさんと一緒に、ケフラビクという無人の村にハイキング気分で出かけたときのこと。往復4時間程度の予定でお昼の2時に出発。出発直前に、近くにいたおっさんから、海沿いに行けば?って言われて行ってみたら、地元民も行かないハードな道のり。3時間後に疲労困憊の中、ようやく到着し、美しい風景を堪能して、今度は山道から戻ろうとしたら、崖を下りる道が見つからない!どひー。このとき既に9時すぎで、わたくしは脱水症状気味でぐったり。その後、たいちょさんの先導で下りれる崖を探し(←この崖の角度を見せてあげたい!)、キャンプに戻ってこれたのは明け方3時。なんと13時間の行軍。でもまだ明るいのです。白夜でよかったぁ。戻ってきた私たちを待っていたのは、ボルンガビクのレスキュー隊の人たち。げげっ。みんな、探してくれてたんですね−。おおごとになっていたんだ!ごめんなさいー&ありがとうね。それに、たいちょさん、体力ないわたしを許して。今度行くまでに、筋肉もりもりになっていますから(あっ、違うかな?)。

・・ん?次に行くひとのための情報になってるかな?まとめると、ウェストフィヨルズはとてもきれいなので、みんな行きましょうってことですね。おいらも、すでに次回が楽しみっ。
りゅさん、たいちょさん、今回はホントにありがとでしたー。


16

助けられた旅

お名前

サカエ

女性

E-mail

旅行人数と期間

1 人で‥‥

2000 年 3 月 31 日から

2000 年 4 月 6 日までの 7 日間

入 国 手 段

飛行機
入国経由地 コペンハーゲン
航空・船舶会社 SAS・ICELANDAIR
チケット購入店 フィンツアー 210000 円 評価:10

現地ツアー名

ジープサファリ

17000 円

評価 8

空からの氷河・火山見物(中止)

9800 円

評価 -

 円

評価 -

 円

評価 -

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

ロフトレイディル

レイキャビク

7

ブルーラグーン

10

-

-

ベスト5

1: 景色

理 由

日没の空と地面の境目が「これが本物か!」と思った。多分ここ以外では見れないね。

2: 渡辺夫妻

ロフトレイディルで出会った日本人観光客。英語すらできない私を助けてくれました。常に。

3 : アレッカ・ヘーゲルちゃん

6ヶ月の女の子。街のカフェで遊びました。超可愛い!泣かない良い子です。アイスランドのお子はみんな興味津々で東洋人を見ます。

4 : レストランブルーラグーン

夕食後のデザートにアイスを頼んだのですが、20分待ちました。でもホテルで出会った加藤さん(コペンハーゲン在住板前さん)と話してたので気にしてなかったのに、なんとサービスって言ってタダに!なんて親切。

5 : 苔

立ち入り禁止だと思いますがホテルブルーラグーン近辺の苔は圧巻でした。踏むとパフパフです。食えるらしいです。

ワースト5

1 :差別

だってぇ

教会の展望台に行くエレベーターに一緒に乗らなかったお父さん。展望台でも私を警戒してるのか子供が近づくと呼び戻す。しかも睨まれた。

2 :不良少女

スーパーで買い物中、背だけが異常に発達した中学生ぐらいの女の子が私を見下ろして、鼻で笑った。チビですよ!

3 :天候

わかってはいたんですがエクスカーションは中止、変更当たり前!

4 :ホテルの従業員

英語は私以下。ドアの鍵が壊れてたから苦情を言っても通じない。バウチャーもくれない。その間にオーロラがバリバリ出てたのに見逃した!!

5 :私の英語力

最低。もっとコミュニケーションとりたかったな。

コメント!

日本人には会わないだろう、と言われてましたが4組出会いました。そして皆さんから助けられました。会話や食事など。一人で外国には行けるのですが、食べ物屋には入れません。なので一緒にレストランや買い物などに行きました。アイスランドに住む青年にも出会いましたが時間がなくて話が余りできませんでした。老人ホームで働く男性です。これを見てたらBBSにお返事ください。とにかく景色が何から何まで最高の国です。何も無いのはキレイです。「美しい地獄」って感じです。冬場のブルーラグーンに行ったら見つけづらいサウナがありますので入ってください。気持ち良いですよ!それと冬場は貸し切り状態なので耳を澄まして下さい。鳥の羽ばたきだけが聞こえます。天候が悪くて崖崩れとか雪崩があり、予定のツアーに行けなくなり、代わりに他のツアーに参加。集合場所までのタクシー代はホテル持ち。そして出発してすぐに乗っていたジープが雪の穴に陥没!大笑いしました。そのツアーで寄った牧場の食堂のおばちゃんに、ガイドさんが「一人で日本から来たんだよ」と言ったら驚いていました。そこまで東洋人は少ないのかな?ツアー中良く迂回しました。道が雪や岩で塞がれていて。そんなハプニングも気持ちよく流してしまえるほど美しく、感動的な国です。


10

東西南北+内陸♪

お名前

しー

女性

E-mail

旅行人数と期間

1 人で‥‥

2001 年 6 月 - 日から

2001 年 6 月 - 日までの 14 日間

入 国 手 段

飛行機
入国経由地 ロンドン
航空・船舶会社 アイスランド航空
チケット購入店 アイスランド航空 58700 円 評価:5

現地ツアー名

ヴィーグルに行くツアー

4000 円

評価 5

ミーバトン辺りをまわるツアー

6500 円

評価 8

 円

評価 -

クルスク(グリーンランド)へ行くツアー

40000 円

評価 9

宿 泊

宿 名

場 所

値 段

評 価

ゲストハウス・フロウカガタ

レイキャビク

7500 円

7

ゲストハウス・アークレイリ

アークレイリ

6000 円

9

ゲストハウス・アウスラウガル

イーサフィヨルズル

4500 円

9

ホテル・ブルーラグーン

ブルーラグーン

11000 円

7

ベスト5

1: アイスランドに居ること自体

理 由

ほんと、幸せを感じます。(*^^*)

2: バスの旅

観光スポットで停車(休憩?)するので、ちょっと得した気分♪

3 : 青い氷(氷河・流氷)

あんなにきれいな氷を見たのは初めて。

4 : グリムスエイの人々

「この島には何もないけど、ここの住民はみんな幸せなんだよ」の言葉に感動。

5 : ヴァージンアトランティックのおまけのアイマスク

夜、助かりました。(白夜だったもんで…)

ワースト5

1 :新・ブルーラグーン

だってぇ

私は前の方が良かった…

2 :わしの語学力

もー、だめ…

3 :イーサフィヨルズル行きの航空券

間違えた便が記載されていたため、何もない空港で2時間も時間を潰すはめに…

4 :ブルーラグーンで会ったおじ様の…

すっごく親切な方なんだけど、おぱんつがすけすけで中が丸見え…(*-.-*)

5 :虫

ミーバトンは覚悟していたけど、アークレイリにも居るとは…(しかもこちらは木からぶら下がってるやつ x_x;)

コメント!

 今回は主にバスで移動しました。上にも書きましたが、あちこち観光スポット(中にはそうじゃない所もありますが…)に止まるので、長距離でもぜんぜん飽きませんでした。例えばReykjavik-Hofn間のバスはバトナヨークトルの氷河舌(って言うのかな?)、Akureyri-(Kjolur)-Reykjavik間のバスはクベラベトリル・ゲイシール・グトルフォス等々に止まりました。他の路線でも小さな滝や港町などに止まりました。
 
 ブルーラグーンは、あんなにまできれいになっちゃってびっくりでした。(一番驚いたのが、更衣室のロッカー!)でも私は、発電所のまん前に有った時の方が好きです。なんとなく素朴で、「自然の中のお風呂」って感じがして。それに発電所のゴーーーって言う音が不気味で、なかなか良かったです。
 そういえば、以前はホテル・ブルーラグーンに泊まると宿泊日数分の無料入浴券をくれたのですが、今回はありませんでした。
 ついでに「ワースト4」に書いた事ですが……おじ様と私は、浅瀬で泥を塗りながら和やかな感じでお話をしていたのですよ。で、ふとした時に私の視界に入ってきたおじ様のおぱんつは、生地が薄すぎて中が丸見え。ほんと目のやり場に困りました。(^^;)

 そしてアイスランドではないのですが、ツアーを利用してグリーンランドのクルスクまで足を伸ばしました。青い流氷・苔の上を歩く感触(ふかふか♪)・写真撮影OKの墓地・ドラム缶のトイレ・パスポートのスタンプをガイドさんが押した事(しかも飛行機の中で)…私にとっては、すべて衝撃的でした。(いろんな意味でね。 ^^;)



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